ブログ記事は会話形式だと書きやすい!友達に向けて書けばOK!

こんにちはきくさん(you_1581)さんです。

 

ブログってどうやって書いたらいいの?

いろいろなサイトで書き方を読んだけどいまいち書けない!

考えすぎて3時間もたっていた!

 

これあるあるだと思います。

そもそもこのように考える事が間違っていて、ブログは形とか考えちゃいけません。

結論!!

まずは

  1. 自由に書いてみて、
  2. 書く楽しさを感じて覚えて、
  3. 書くことに抵抗がなくなったら、
  4. 稼ぐ書き方を覚える。

このプロセスが超重要だと思います。

 

というわけで!解説していきます!

この記事の内容は書き方に悩んでいる人に向けて超絶楽な書き方について解説しています!

 

 



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ブログ記事は会話形式だと書きやすい!友達に向けて書けばOK!

初めのうちは書き方で悩みますよね。

僕自身、超ダメ男なので慣れるまでに90記事はかかりました。

でも大丈夫、普通の人は30記事を超えたあたりで書きやすい方法が見えてくるものです。

 

でも30記事まで書けない…そもそも書き方が合ってるかわからないし…

 

と声が聞こえてきそうですね(^^♪

 

書き方には3つのパターンがあります。

 

  • 過去の自分に向けて書くパターン
  • 身近な友人や家族に向けて書くパターン
  • 現在の自分と会話をしていくパターン

 

順番に解説していきますね。

 

過去の自分にむけて書くパターン

 

過去に悩んでいたことを自分に向けて発信するパターンです。

自分に向けて書くということは、顕在的な悩み(タテマエの感情)と、潜在的な悩み(本音の感情)
の両方わかっていますよね。

 

例えば上司に誘われた飲み会を例にすると

 

~顕在的な悩み~

「これを機に上司に気に入られるぞ!」

~潜在的な悩み~

「うわっだるっ…何話そう…行きたくないなぁ。」

 

と、このように分類されるわけです。

 

気持ちがわかるからこそ、ズバッと刺さる記事が書けるんですね。

オススメです。

 

身近な友人や家族に向けて書くパターン

 

友人A

あーどうしよう。。。

きくさん
きくさん

悩み事?なにかあった?

 

こんな感じで、友人Aに向けて書いていったりする方法もあります。

付き合いに長い、知り尽くしている友人に向けて書きましょう。

そしたらグッと刺さる記事になりますよ。

 

 

現在の自分に語り掛けるパターン

 

 

きくさん
きくさん

こんにちは

きくさん
きくさん

はい、こんにちは。

自分と語り合いながら記事を書いていくパターン。

過去の自分に向けて書くのと一緒で、自分がどんな所に悩むのか、どんな考え方なのかリアルに想像できるので書きやすいです。

ただ、一つ注意点があって、自分が相手だからと言って抽象的になってはNGです。

読者が置いてけぼりになってしまいますよ。

 

あなたはどんな書き方が合っていますか?

 

いかがですか?

書けそうな方法ありましたか?

もし「わからないよ!」って思ったら、繰り返しこの記事を読みながら、1記事ずつ上から順に書いてきましょう!

 

文章の書き方も人それぞれ!

 

ここからは文章の作り方パートです!

作り方も人によってだいぶ違ってきます。

 

見出しを作ってから本文に肉付けパターン

 

  1. タイトル
  2. 大見出し(h2)
  3. 小見出し(h3以下)
  4. 大見出し(h2)
  5. 小見出し(h3以下)
  6. 大見出し(h2)
  7. 小見出し(h3以下)
  8. まとめ

 

と、このように見出しをザーッと書いてから、本文に肉付けしていく方法が書きやすいです。

最初に骨格を決めてから、本文を肉付けしていく。

骨格が決まっているから、記事の内容がブレないんですよね。

 

他の書き方といえば、

ずらーーと文を書いてから、後で見出しや小見出しをつけるパターン

 

中にはこのように書く人も。

この書き方はすごいです。

文章になれたらぜひこの書き方で執筆したいですね!

なんかかっこいいじゃないですか♪

 

さてここで問題です。

あなたはどんな書き方が合っていますか?

わかんないですよね((+_+))

だから記事を見に来たんじゃないか!と怒られそうですが

(怒られるならまだいい、記事から離脱が恐い)

 

つまり決まった型ってないんですよね。

その人、その人の書き方があって、必ずしも【こう書く!】というものはないのです。

本質はブログの書き方ではなくて、ブログの楽しみ方だと思います。

 

本文の書き方はPREP法で書くと楽!

PREP法とは

  • 結論
  • 理由
  • 具体例
  • 結論

の書き方です。

 

結論:ブログの書き方は会話形式で書くと楽です。

理由:ブログとはだれのどんな問題を解決するか、という設計が大事だから。

具体例:友人Aにむけて記事を書くと決めると、自然と脳内会話をしながら記事を書いていけるようになり、また友人Aの性格や考え方も理解しているのでより具体的に記事を書くことができます。

結論:なので、ブログは会話形式で書くと楽なのです。

と、このような感じで書くと楽です。

 

詳しくはこちらの記事で!

※執筆中です

 

もっと本質的なお話しはこちら

【書けます】なぜブログを書けないのか?それは目的を決めていないから。

でも神ブロガーの人たちは、こうやって書く!と書いてありますが…

神ブロガーの人たちは、ブログはこうやって書く!と、みなさんに教えてくれています。

 

ですが、

それはその人の書き方であって、必ずしもあなたに合うわけではありません。

 

その証拠にこの疑問がでてきた方は、現にぼくの記事を見てくれていますよね。

(ありがとうございます)

 

このブログを見に来てくれた理由は、神ブロガーの人達の書き方が

 

  • しっくりこなかった
  • 理解できなかった

 

からきてくれたんですね。

 

縛られないでいろいろな書き方で書いていくことがおすすめです。

なのでとりあえず会話形式で書いてみよう。

 



でもそれって稼ぐ書き方ではないですよね?

 

そもそも、稼ぐ書き方の前に、あなたがブログを続けられるかが問題です。

100人同時に初めて、1年後には3人程度しか残らない世界です。

その世界にあなたは向いてますか?

 

自分の書きやすい形式を見つけて、書くということを楽しむ。

これができないと続きません。

なぜならブログはしんどいから(*´Д`)

 

ブログを楽しめないと

 

  • 稼げない
  • 読まれない
  • ネタがない
  • 型通りに書くのが面倒

 

この悪魔みたいな言葉に惑わされ、記事の執筆スピードも低下、結果、残念な記事に…。

イヤになりますよ。書くの辞めます。絶対に。

なのでまずは

 

  1. 自由に書いてみて
  2. 書く楽しさを感じて覚えて
  3. 書くことに抵抗がなくなったら
  4. 稼ぐ書き方を覚える

 

このプロセスが超重要だとぼくは思います。

でもでも正直、ブログはしんどい

 

ぼくは文字を書くのが好きです。

小学生のころから日記を書いていたり、詩を書いていたりしました。

文章って書き方次第でどんな感じにも化けるんですよね。

 

そんなぼくがブログしんどい…その理由を考えたら簡単なことだった話を書くぐらいですから…。

ブログはなかなか大変な重労働だと思います。

 

あっ、ビジネスとして捉えるとしんどいってことです。

なにも考えず好きなように書くのは超幸せ!です!

 

まとめ

 

まずは

  1. 自由に書いてみて、
  2. 書く楽しさを感じて覚えて、
  3. 書くことに抵抗がなくなったら
  4. 稼ぐ書き方を覚える

 

このプロセスが超重要です。

 

詳しい書き方はまた別の機会に書きます!

 

ではまた!



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